こんにちは、はらいかわてつやです。

サラリーマン人生に疲れた方へ

会社のために奴隷のように働いてきたのに仕事はどんどん増えていき、仕事をこなすのが当たり前と言われ身も心も疲れ果ててしまった・・・。

そんなサラリーマン人生に嫌気が差してしまった人に人生を逆転させる唯一の方法をすべて伝授すると言ったら・・・。

一生報われないサラリーマン


一生報われないサラリーマン

朝から晩までひたすら仕事をさせられる若い世代。

先輩や上司は仕事を押し付けてさっさと家に帰ってしまう。

連日深夜まで残業して頑張っているのに仕事の成果は認められず、

さらには休日出勤までしてすべてを犠牲にしているのに、仕事の能力が無いと叱責される日々。

死ぬ気になって仕事をこなしたら「あいつはまだまだできる」と言われて山のように仕事が回されてくる。

どんなに仕事をこなしても永遠に出口が見えないトンネルのようだ。

いい加減もう嫌だ!

こんな会社は辞めてやる!

もしあなたがそう思ったなら、まだあなたは正常です。

なぜなら、そう思わない限りあなたが救われることは絶対にあり得ません。

私ははっきりと断言します。

今のままその仕事を続けていたら一生その苦しみが続くだけです。

誰も助けてはくれません。

そして何もかもがどうでもよくなってしまったら最後です。

精神がやられてしまうともう何も考えられなくなってしまうものです。

まだあなたが正常なうちに、そんな腐ったサラリーマン人生を木端微塵にぶち壊し、最高の人生を手に入れるための唯一の方法を私がすべて伝授します。

文句を言わなければ使われるだけ

サラリーマンの社会とは一言で言うならば“弱肉強食”です。

強い者が勝ち、弱い者が負けるという構図の社会です。

サラリーマンの社会で強い者とはつまり上司や先輩のことです。

実力社会というのが通用するのは一部のベンチャー企業や小規模な家族経営の会社くらいで、一般的なサラリーマンが働いている普通の会社では強靭なピラミッド構造が確立されているものなんです。

そしてたしいて仕事ができなくても年功序列制度の中では、先に会社に入社している上司や先輩に絶対服従しないといけないというくだらないルールが蔓延しているんです。

そして出来の悪い上司や先輩達は仕事ができないので若手社員に仕事を全部分投げてさっさと家に帰ってしまうんです。

さらに仕事ができなかった場合は若手社員に激しく叱責をしてどんどん追いつめて行くんです。

そして何も言えない若手社員は終わることのない仕事を永遠にさせられて身も心もボロボロになって行くんです。

私も自分がそういった経験をしてきているので良く分かるんです。

やればやるほど仕事が増えるだけ。

そんな状況だといつかは精神が病んでしまいます。

でも、どうしたらこの出口の見えない暗闇のトンネルから抜け出すことができるのか?

それが一番知りたい答えだと思います。

みんな、いかに仕事をしないかだけを考えている

もしあなたが、一所懸命仕事をすれば報われると考えているとしたら、それは悲しい幻想としか言いようがありません。

サラリーマンの世界では報われる人と報われない人というのは入社する前から決まっているんです。

入社後にどんなに仕事を頑張っても逆転することはできません。

確率で言えばゼロではないかもしれませんが、それは宝くじを当てるようなものであることには間違いがありません。

サラリーマンで報われる人達とは高学歴の人だけです。

一流大学を卒業してきた超エリートだけがその成功の道を約束されているのが現実です。

それ以外の人達は残念ながらその超エリートのためにせっせと働かなければならない運命にあるんです。

本当は夢や希望を持てるようなことを言いたいんですけど、先に現実を知って、どうしたらそんな現実の中でたくましく生きて行けるかを考えたほうが賢明だと思ったんです。

だから甘い夢や希望を見せるのではなく、厳しい現実を先に認識してもらって、それでもなお最高の人生を送るための戦略をしたたかに考えていくことをお勧めします。

こんな現実があるということは、超エリート以外の人達が考えることは一つしかありません。

どうせどんなに仕事を頑張っても出世できないんですから、いかに仕事をしないで給料だけをもらうかってことに徹するんです。

サラリーマンという会社の仕組み上、仕事はしてもしなくても給料がもらえてしまうんです。

だったら仕事をしないで給料をもらったほうが絶対に得ですよね。

もちろん周りの人達から“給料泥棒”と言われないようにしなければなりませんが、それは単に仕事をしているフリをして仕事を後輩に押し付ければいいだけの話です。

そうやって会社にいる大半の人達はいかに仕事をしないでいいかを考えているんです。

人に仕事をなすりつけることが全て

仕事ができない上司や先輩達は後輩に仕事を押し付けてさっさと家に帰ったり、同僚と飲みに行ってしまったりします。

そしてそこでは、こんなことを言っています。

「若い奴らは全然使えねえ」

褒めることなんてまずありません。

なぜなら、彼らは人を褒めることを知らないんです。

自分以外はみんな“バカ”だと思っている人種なんです。

もしあなたのこと褒めてくれる上司や先輩がいたら、それは超ラッキーだと思ったほうがいいと思います。

次の配属先では多分そんないい上司や先輩はいないはずですから。

いつも忘れてはいけないことがあります。

それはサラリーマン社会は“弱肉強食”の世界であることを。

あなたは喰うか喰われるかの世界に生きているんです。

つまりそれは生存競争の真っ只中で生きているということです。

あなたがやらされている仕事は本当にあなたの仕事なのでしょうか?

あなたがやらなければならないなら、なぜ上司や先輩は手伝ってはくれないのでしょうか?

“若いうちは苦労しろ!”

“若いうちは沢山経験をしろ!”

ごもっともな説教を垂れる上司や先輩がいるかもしれませんが、そんなのクソくらえと思ったほうがいいと思います。

それは彼らが仕事をしたくないから口から出まかせを言っているだけなんですから。

若いうちの苦労や経験は確かに将来役に立つかもしれませんが、なんでそれが他人の仕事をさせられることになるのかさっぱり分かりません。

苦労や経験はもっと将来的に役立つことをやったほうがいいに決まっています。

誰かの仕事をやらされるのは将来のためになんてなるわけないんです。

自分の時間を他人のために使うことがどれほど人生の損失になるのか、私は声を大にして叫びたいです。

若い人が苦労や経験を買って出ていいのは、自分の将来にプラスになることだけに割り切ったほうがいいと思います。

上司や先輩の仕事をやったところで人生の貴重な時間をドブに捨てているだけに過ぎないんです。

あなたがやるべきことは、上司や先輩の仕事をこなすことではなく、将来自立して生きていける実力をつけることです。

上司や先輩にこびへつらうことなく、嫌なものは嫌だとはっきり言える強い人間にならなければなりません。

誰も助けてはくれない

黙々と仕事を抱えて仕事に忙殺される若い人達が沢山います。

私も深夜や休日も仕事をしていますが、若い社員達も負けじと毎日仕事をしているのをよく見かけます。

私くらいの年齢になりますとそれなりにいろいろな修羅場をくぐってきていますので、メンタル的にも鍛えられているんですが、若い人達はまだそれほどメンタル面が強いわけではないので徐々に蝕まれていってしまうことがわりと多いんです。

そして連日仕事をしていた若い社員が突然会社に来なくなってしまう事態に陥ります。

そうなる前に何とかしろよって思うんですが、無能な上司や先輩は無能なだけに何もしないんです。

で、いくら上司や先輩達が無能でも若い社員達はなかなか文句を言うことができないんです。

そして無能な上司や先輩達は部下が何も文句を言ってこないから何の不満も無いと思っているんです。

無能っぷりもここまで来るとたいしたもんです。

だからと言って、他の部署の人間がしゃしゃり出てああだこうだ言うのも会社の組織的には難しいので、結局若い社員は一人で悩んでしまい、最後には会社に来なくなってしまうんです。

これが弱肉強食のサラリーマンの世界であり、生存競争の世界なんです。

潰れたら次を探すだけ

若い社員が潰れてしまっても、無能な上司や先輩達は何にも思いません。

なぜなら、無能だから。

無能な人間はどこまでも無能なので期待などは一切持たないほうがいいと思います。

部下が潰れたら申し訳ないと思って謝罪にでも来てくれるのかと思ったら大間違い。

「使えねえなあ。こっちに迷惑かけるなよ。もっと使える社員を探そう。」

それくらいしか考えられないんです。

彼らには血も涙もありません。

彼らにしてみたら、部下は組織の歯車でしかないんです。

そんな彼らのために命がけで頑張る若手社員がかわいそうです。

本当に部下のことを考えてくれる社員なんてほんの一握りです。

出会える確率なんてほんの僅かです。

“上司や先輩達は自分のことしか考えていない“

こういう考えを前提にしていないと裏切られたときに傷口が深くなってしまいます。

サラリーマンで生き残っていくためには

この弱肉強食の厳しいサラリーマンの世界を生き残っていくためには、それなりの戦略が必要になってきます。

出世したり高等な資格を取得したりするのもある意味一つの戦略かもしれませんが、そんな悠長なことを言ってられないと思うんです。

そもそも出世しても高等な資格をとっても、嫌な上司や先輩達がいなくなるわけではありません。

ここでは、そういう嫌な上司や先輩達に理不尽な要求をされないような圧倒的な戦略が必要になってくるんです。

そんな夢のような戦略があるか?

実はあるんです。

嫌な上司や先輩達が二度とため口を聞けなくなるような、今までやって来たことを取り返しの着かないくらい後悔させる悪魔の戦略が・・・。

その戦略とは、あなたが圧倒的な金持ちになることです。

あなたが圧倒的な金持ちになって金の力で今まで散々バカにしてきた人たちをひれ伏せさせるんです。

例え上司や先輩達が怖くたってあなたの年収が上司や先輩達の10倍になったらどうでしょう?

会社に真っ赤なフェラーリで乗り付けますか?

それとも北川景子なみの美人を連れて街を闊歩しますか?

彼らがどんなに頑張っても追いつくことができないくらいの年収をあなたが手にしたら、彼らは絶望の淵を彷徨うことになるでしょう。

彼らに腕力で勝てないのなら金の力でボディーガードを雇えばいいことです。

暴力は嫌いだと言う人は金の力で凄腕の弁護士でも雇って法外な慰謝料を彼らから搾り取るのでもいいもしれません。

とにかく、この世の中ではお金の力がすごいと言うことです。

お金に背を向ける者はこの世界では敗者になることを意味します。

サラリーマンの世界で強くたくましく生き残っていくためには、絶対にお金というパワーを味方にしたほうがいいと思います。

弱肉強食というルールを逆手に取る

この世界が弱肉強食だと言うのならあなたはその法則を逆手に取るしか生き残る方法はありません。

“強いものが勝ち、弱いものが負ける“

これは事実ですが嘘でもあります。

強いものが勝つのではないんです。

“強い者が勝つのではなく、勝った者が強いのだ“

学歴や才能に溢れている人がいたとしても、その人達に勝てば、勝った人のほうが強いんです。

“要するに勝てばいいんです。”

そんなこと言ったって勝てるもんなら最初から勝っているよ。
物事はお前が言うほどそんなに簡単じゃないんだよ!

そんな声が聞こえてきそうです。

そりゃそうですよね。

最初から勝てるのなら何も悩む必要なんてないはずです。

悩んでいるのは、上司や先輩に勝てないからです。

でも、それに対して私が言えることは一つだけ。

“それは思い込みです。”

あなたが上司や先輩に勝てない理由なんてありません。

緻密な戦略を立てれば必ず勝てるんです。

なぜなら相手は何の戦闘の準備もしていません。

何の準備もしていない奴に奇襲攻撃をかけるなんて卑怯者のやることだ!
やるなら正々堂々とやれ!

そんな声が聞こえてきそうです。

でも賢明なあなたはそんなことは言わないはずです。

なぜならあなたはもう分かっているから。

先ほど私が言った事を。

この世界は“弱肉強食”だと。

獲物を見つけたトラは、獲物に
「今から捕まえに行くぜ!しっかり準備しとけよ!」
なんて言うでしょうか?

彼らは獲物に見つからないように忍び寄り、不意打ちをかけて獲物を捉えます。

弱肉強食とはそういうことです。

負けたら終わりなんです。

だから死ぬ気で勝つしかないんです。

ぶっちぎりで勝ち組になる戦略

泣いても笑っても人生は一度きり。

そんな貴重な人生を惨めな思いをして生きたいと思いますか?

どうせなら、自分が一番のヒーローになって最高の人生を歩みたいと思いませんか?

私は心からそう思います。

妥協した人生なんて神様への裏切りに等しいとさえ思います。

本当に心から怒りが込み上げてきたなら、それはあなたが本気で成功を望んでいる証です。

成功者はこう言います。

成功できない人には足りないビタミンがある。

それはビタミンAではない。
Bでもない。
Cでもない。

じゃあ足らないビタミンとは
なんなんですか?

これはとても大切なことですので
ぜひ覚えてください。

成功できない人に足らない
ビタミンとは?

それは

“ビタミン ふざけるな!”

あなたは足りてますか?

“ビタミン ふざけるな!”

怒りとはエネルギーです。

怒りというエネルギーを圧縮して圧縮して圧縮して最後にドカーンと爆発させるんです。

“俺はこのまま終わらねえぞ!”

“ビタミン ふざけるな!”を
爆発させてください。

“ビタミン どうせこんなもんさ!”
なんて捨ててください!

“ビタミン ふざけるな!”でただただ、勝つことだけに執着すると、とてつもないパワーがみなぎってきます。

あなたの全ての時間を勝ために使ってください。

悩むのなら、どうやったら勝てるのかを悩んでください。

そして圧倒的に金持ちになってください。

金持ちになれば絶対に勝てます。

腐ったサラリーマン人生をぶち壊してください!

最後に笑うのは自分だ

私は自分の人生が特別なものだと思っています。

この人生では私が望むことを実現することが使命だと思っています。

この世界に生まれる前、私たちは一つの存在でした。

あなたとか、わたしとかの区別が無い一つの存在。

そんな一つの存在は、あなたとか、わたしとかの区別がある世界を経験したくなりました。

そして、“個”を経験するために私たちはこの世界に生まれてきたんです。

それぞれの“個”になった私達は自分以外の何かを認識することができて、一方では喜び、一方では悲しみました。

でもそれらの経験を含めてすべての経験が貴重なモノなんです。

私が“私”であることを認識できるのはこの世界にいる時間だけです。

あの世に戻ったら、私もあなたもまた一つの存在に戻ります。

ですから、この世で経験できることを1秒足りとも無駄にはして欲しくないんです。

この世は確かに“弱肉強食”かもしれません。

でも、それは必ずしも悪いことばかりではないんです。

“弱肉強食”であるがゆえに生きることに執着することができるんです。

そのせいで争い事とかがあるのは仕方がないことですが、その経験を通じて人間の魂は成長していくようになっています。

私はただ負けず嫌いだから絶対に勝てと言っているのではなく、あの世とこの世の構造や人生がある意味を探究した最後の到着点に見つけた答えが“勝ちなさい”と言うことだったんです。

泣いてもいいです。

傷付いてもいいです。

それらは全部、“ビタミン ふざけるな!”となってあなたを勝利に導くエネルギーになるからです。

この人生で最後に笑うのは自分であってください。

あなたが最後に笑うために私もできる限りのサポートをさせていただきます。

こんなブログに巡り合えたあなたは実に強運の持ち主です。

他のブログを探してみてください。

こんな宇宙レベルであなたの人生を勝利で収めてほしいと願うブログがあるでしょうか?

私は本気です。

このブログにたどり着いたということは、あなたの潜在意識が私を引き寄せたということです。

つまり、あなたは本気で成功したいと願っている。

ならば私があなたが求めている成功への答えをメルマガで全てお伝えすることにいたしましょう。