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あなたの見込客が一瞬で20倍になったとしたら・・・

多くの起業家・経営者が集客という
ビジネスの入り口でつまづいています。

あなたが次のような手法で、
見込み客に対してアピールをしているなら、
ほとんどの場合、認知されずにスルーされているはずです。

・ 商品の機能をとことん説明する。
・ その商品がほかの商品よりなぜ優れているか、数値データを使って説明する。
・ いまなら普段より50%安いことをアピールする。
・ 素材の品質のよさを強調する。

多くの人がお客様に自分の商品やサービスをアピールする際、
他と比べて「安い」「品質が良い」など、
人の顕在意識・理性に向けてメッセージを発信しています。

いますぐムダなマーケティングをやめましょう。

これは脳科学で実証されていることですが
顕在意識や理性にどれだけ訴えたとしても、
買ってもらえる可能性はほとんどないということです。

これには確かな理由があります。
顕在意識・理性をつかさどる部分というのは
脳の5%ほどを占めるにすぎないからです。

とはいえしっかり納得させなければ、
人は購買に至らないと考えていますか?

自分に正直に考えてみましょう。

あなた自身のケースを考えてみましょう。
あなたはしっかり説得させられ、
つまり理性的にあらゆるデータを比較検討し、
その商品が一番いいと数値的なデータを書いて他人に報告できるほど、
確かな確信のもと商品の購買に至った経験がこれまで何回ありますか?

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「なんとなく、カッコいいから?」
「そのときはほしいなと思ったんだよな・・・」
「ついつい便利かなと思って・・・」

人は自分が思っているほど理性で買い物をしておらず、
感覚でモノを買っていることに気付かれたことでしょう。

これはあなたに限ったことではないのです!

ほとんどの人は、
詳細な調査をせず、
売り手によって選択・強調されたわずかなデータに基づき判断したり、
なんとなく感覚的に購買に至ることの方が多いのではないのでしょうか?

そして後になって誰かになぜそれを買ったかを聞かれた時、
はじめてその理由を後付けするのです。

つまり、顕在意識や理性に訴える従来のアプローチは、
人間の5%の部分にだけ常に話しかけているようなものなのです。

これは20人のお客様に声をかけるチャンスがあるのに、
たった一人にしか声をかけていないことに等しいといえるのです。

残りの19人に話をする方法を教えます!

脳科学と集客、というと全くかけ離れたもの、
と考えられるかもしれませんが
脳科学を集客に落とし込むことは
見込み客を20倍にすることと同義です。

ビジネスは確率です。
10人の見込み客に声をかけて1人の反応が得られている場合、
ちょっとした工夫で、
同じ労力にもかかわらず20倍の200人に声をかけることができれば・・・

この「脳科学マーケティング 100の心理技術」は
3,700円(税抜)ですが、
簡単にこの投資を回収できることがわかるはずです。

本書では、脳科学と神経科学の研究成果によって明らかになった、
世界のマーケットで効果が実証済みの「集客の科学」を徹底的に解説しています。

業種・業態・取扱商品により試すことのできるテクニックと
そうでないものがあるはずですが、
100のテクニックからまずは2つか3つ、
できそうなものをトライしてみるだけで驚きの効果を実感できることでしょう。
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はらいかわてつや

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@richbrain

著者プロフィール

はらいかわてつや
人生に革命を起こすスペシャリスト

Facebook 11万いいね!突破
メルマガ読者数23万人突破
YouTube 100万再生突破

革命コンサルタント、活動家、心理学者、プロモーター
心理カウンセラー、メンタルトレーナー
一般社団法人 日本IT行動科学研究所 理事 兼 エグゼクティブフェロー
株式会社プログレッシブジャパン代表取締役
リッチブレイン主宰 エヴァンジェリスト
世界的インテリジェンスコミュニティ創設メンバーの一人

平凡な人生に革命を起こしたい方にコンサルティングを行い、
過去10年間で累計3万名もの人生革命に携わる。

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